
そのような方かもしれませんし
などを、
感じておられる方かもしれません。
または、ぜんぜん違った状況の方かもしれないですね。
この度は、当サイトへのご訪問、ありがとうございます。
これより下のページでは、自己紹介などを話してから、講座の詳細部分に入っていきますが、それより先に講座の詳細をご覧になりたい場合は、
こちらをクリックしてください。
もし、じっくり見て頂けるのなら、そのまま読み進めてください。
料理(和食)の基本を、スッキリと把握し、
実践で活用・応用していくためのノウハウを、
テキストとDVDの動画で、しっかりとマスターしてしまおう
という目的のために作られた講座です。
料理といっても、従来のレシピ本や、レシピサイトとは、
役割が大きく異なります。
簡単にいうと、応用していくためのベース・基礎となる部分のことで、
その基本がわかってくると、
必然的に、応用できるようになる、というわけなんです。
その応用ができるようになると、自分で料理を生み出すことができるので、
レシピ本に頼りすぎることもなくなり、自信もついてくることでしょう。
だから、基本は、すごく大切なんです。
私は、
もともと料理好きで、小さい頃から親のそばで、調理するところを見て教わり、実際に数々の料理にチャレンジし、失敗を繰り返して、知識というより、体験を通じて体で料理を覚えこむ。
そして、食材を見ると、感覚的に過去のデータベースにアクセスし、必要な情報を無意識に引き出し、瞬時にさまざまな料理のバリエーションのアイデアが浮かび上がってきて、その中から、的確な無駄のない動作で、ササッと、料理を完成させることができる。
さらに、その過程を楽しみ、出来上がった料理を、人と分かち合い、味わいながら食事を楽しむ。
と・・・、そのような人間ではありませんでした!(笑)
私は上記の人間と、まったく正反対の状況だったのです。(^^;
ここで、少しばかり自己紹介をしておきます。
一般的には、「つつしん」と呼ばれて親しまれている?のですが、
私は、板前をやっていました、堤と申します。
その「つつしん(←私)」は、料理とまったく無関係の人生を20年間生きてきて、
何を血迷ったか、突然料理の世界に突入してしまいました。(^^;
細やかな経緯はここでは長くなってしまうので、別の機会に話すとして、今から考えると、よくもまぁ、そんな大胆なことができたな、と思ってしまいます。
しかも、はじめが老舗の寿司屋さんだったし。(^^ゞ
でもその時、寿司屋さんに働きに行かなかったら、ここであなたと出会うことはなかったというわけなんですよね。
そのお寿司屋さんに、感謝!
また、そこのおやっさん(経営者)がいい人で・・・
と、いう話は置いといて、そのような見習いからのスタートでした。
(だいたい寿司屋で20歳から始めるのは遅いんですよね(^^ゞ)
それまでの私はというと、
まぁ、料理自体に興味もなかったですし、お腹いっぱいになれば、それでよかった。
なので、料理を作ることに興味もなく、包丁をもったこともなければ、調味料の種類もろくに知らない状況だったのです。
「みりん」って、なに?
包丁って、どうやって持つの?
右手? もしかして、左手?(笑)
そんなひどい状態でして、(^^;
料理の仕事につくまでに、私が作ったことがある料理は・・・
カレー? 焼そば?
そんなオシャレで、レベルの高いものではありません。
実は・・・
インスタントラーメンと、卵かけご飯・・・。
いやいや、実際に書いてみると、なんか恥ずかしいものですね〜。(^^ゞ
お湯と、卵と、ご飯、そして醤油があれば、それでOKみたいな・・・。
あと、電子レンジがあれば、なお良し♪ って、あんた!(笑)
もしかして、勢いに乗っちゃってる?
もっと、恥ずかしい過去を暴露しちゃおうかな・・・
その代わり、
あなたと私だけの内緒話、ということで、
ここだけの秘密にしておいてくださいね。約束ですよ。(笑)
じゃぁ、話してみましょうか・・・
実は、
食材(野菜や肉)のことが、まったくわからなかったんです。
興味がなかったんで、しょうがないことなんですけどね。
どんな状況だったのかというと、
キャベツとレタスが、ごっちゃになって、どっちがどっちか、わからなかったり、
そういえば、まだ幼い時、八百屋さんに母から頼まれて、キャベツを買いに行き、レタスを買って帰って、怒られたこともありました。(^^;
あと、
肉でも、鶏肉や豚肉、牛肉などがありますよね。
昔は、まったく違いがわからず、「肉」っと、ひとまとめにしていました。
肉は、肉! だったのです。
野菜は、野菜! みたいな・・・
こんな状態で働き始めたんですよー。(^^;
しかも、育った環境が、「何でも好き嫌いなく、感謝して食べなさいっ!」 と異様に言われて育ったので、料理の味がどうなのか、また吟味して、料理を感じる、楽しむようなことは、ほとんどなかったです。(ToT)
そのおかげで、味音痴というか、味覚障害というか、味がわからない・・・
そんな状態でした。
なんでもおいしいように思い込む、または、味を無視する?習慣みたいなものができてしまっていたのです。(好き嫌いがないのが、唯一のメリット?)
それは、それで自慢だったりもしたんですが・・・。
こんな感じだったので、
はっきりいって、料理人には、完全に向いてないタイプですよね。 (^^ゞ
でも、やらなければいけない状況だったのです。
年下の先輩より、はるかに劣る能力だったので、バカにされないようにさりげなく、時にはプライドを捨てて知識や経験を積んでいきました。
そんな私も、やるからにはそこそこがんばりましたよ!
でも、頭をさげて教えてもらったり、怒られるような失敗を何度も繰り返すのですが、
一向に頭の中では、モヤモヤしたのもがあり、自信を持つことは、なかなかできませんでした。
ですが、ある時
「ある法則」と出会ったのです!
今まで頭の中で、ゴチャゴチャしていたものがくっつきだし、まるで霧がはれたような感覚を覚えました。
それはまるで、足の踏み場がないような非常に散らかっている部屋が、キレイに整理され、順番に所定の場所に戻されていくような感じです。
服はクローゼットへ。
本は本棚へ。
おもちゃはおもちゃ箱へという風に・・・。
または、
数学の公式を学んで、その公式を問題に当てはめ、答えが出るようになり、スルスル問題がとけていくような快感(笑)と同じように感じます。
スッキリ爽やか♪ みたいな。
そして、その法則を知ってから、私の中に「自信」が芽生え始めました。
大げさにいうと、奇跡です! (笑)
まぁ、ほんと大げさですが、あの時の悩み多き私にとっては、まさに奇跡でした。
私は、運がよかった。
その法則は、違うお店(寿司割烹)に転職をした時に、そのお店の店主から教わったのですが、もし、そのお店じゃなかったら、永久に知ることがなかったかもしれない。
そう思うと、ゾッとします。まだ迷い続けていたかも知れないから・・・
そして、その教わった法則(和食の基本)を、ベースとして経験を積んでいきました。
その過程で、自分なりのアレンジ、応用する方法・コツや、より一般的な料理との調和を学んでいったのです。
偏りをなくすために、また幅を広げるためにも、少しずつジャンルの違う業界へと転職を繰り返していきました。
(職人を目指すというより、独立を考えていたので。)
すし屋 → すし割烹 → 日本料理店 → 百貨店での鮮魚調理
こんな感じで、約7年間、転々としました。
実際は、このあいだに短期間ではありますが、「うどん屋」「居酒屋」も経験しています。
今から思えば、
以前、洋食のシェフの方に、洋食の道を勧められた時に、少しだけでも経験させてもらっておくべきでした。
それなら、この講座ももっと深みがでたことでしょうに・・・
最後の鮮魚調理は、一見料理とは関係のない、少し違う路線のように感じますが、すごくためになりましたね。 それは違った角度から客観的に、今までの経験を覗き見するような感覚だったからです。
今までは、料理を作ることがメインだったのが、今度は、魚を買いにきた人に、調理方法を説明したり、提案したりということをしていました。
作るだけなく、一般の人に教えるという今までにない経験があったから、料理の講座を作ったり、今こうして、あなたと出会えたのかもしれませんね。
もちろん、魚の調理にも今までの経験を活かせましたし、さらにいろいろな新しいことも学べました。それに今まで、扱ったことのない魚や大きなマグロなど、大量の魚と接することができたので面白かったです。和食は、なんといっても魚ですからね。
そんなこんなで、応用の仕方や知識を、自分なりに熟成させていったというわけです。
あっ!そうそう、
思い出しましたが、私は、もともと魚をあまり好きではなかったんですよ。
食べることも、見た目も、ましてや触ることなんて・・・。(^^;
なぜ、そのような人間がこのような仕事をしてきたのか、本当に不思議ですよね?
私自身も、不思議です。
(しかも、この業界、結構きびしいんですよね。)(ToT)
決して、良いとは言えない最悪?の状況からのスタートでしたが、
和食の基本と出会い、
さらに経験を積み、試行錯誤を繰り返しました。
そして、凝縮された経験とアイデアを詰め込み、間違いなく時間を道筋を、ショートカットしてくれるであろう「魔法の法則」を形にすることができました。
それだけでなく、
.
食べることを楽しむことができるようになったり、
料理を作ると家族に喜ばれるようになったり、
知人から料理・調理を頼まれるようになったり、
しかも、人に料理を教えたりするようになったり、
「先生」と呼ばれたり、
と、
昔からは到底想像できない状況になってしまいました。
私自身でも信じられないようなことばかりです。
間違いなく、料理と無関係だった19歳の頃の私が、この事実を知ったら、驚くのはもちろんでしょうが、何度話しても、たぶん信じてもらえないでしょうね。
あっ、そうそう。
他にも、肝心なものを手に入れていました。
それは、まったく料理ができなかった自分でも、料理ができるようになったことで、自信を持つことができたということ。
それは、素晴らしいギフトだと思っています。
逆に、私がもともと料理がある程度できていれば、そのギフトはなかったでしょうし、料理について体系的にまとめることもなく魔法の法則は完成しなかったでしょうし、ここで、あなたと出会うこともなかったでしょう。
行動と考え方次第で、世界が変わる。
今まで、私自身の話をしてきましたが、
あなたは、一体どのような人なんでしょうか?
このページにたどり着いたくらいですから、もともと料理が好きで、さらにレベルアップを目指しているのかもしれませんね。
いや、その可能性の方が高いかもしれません。
でも、ひょっとすると、僕みたいに料理が苦手で、というか、これから料理覚えていこうと思っている人かもしれない。
まぁ、いずれにせよ、素晴らしい向上心を持つ人であることは、間違いないでしょう。
この料理講座も、おかげさまで、2008年で4年目に突入しました。
当初は、一般の人で、どちらかというと、料理が苦手な人(以前の私)を、意識して講座を作ったのですが、
実際には、3年間の間に、実にさまざまな方々に、お申し込み頂きました。
主婦の方だけでなく、サラリーマンの方やOL、結婚予定の女性、料理を趣味にしておられる男性、調理師専門学生、飲食業で働くプロの方など、
もちろん、メールでのやりとりをした方だけしか、私は状況を把握できていないので、実際には、もっといろいろな状況の方々がおられることでしょう。
いずれにせよ、向上心のない方には、必要のない講座ですので、
向上心を持っておられる方なのは、わかっています。
本当にさまざまな環境の方々に、お申し込み頂けて、講座の方を役立ててもらえているということは、提供者としては、何と言いましょうか・・・
感謝感激、感無量です。
そんな訳で、
いろいろな想いの詰まったこの料理講座が、
あなたのような方のお役に立つことができたなら、これほど感慨深いものはありません。
.
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料理マニュアル 全159 ページ
豪華バインダー (A4用紙80枚)
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1.包丁
2.調味料
3.出汁(だし)
,
4.刺身(造り)
5 .酢の物
6.焼き物
揚げ物の中でも、難しいと言われているてんぷらのうまく揚げるコツと方法を身に付けることができます。
8.煮物
,
味付けする時のポイントとは?
9.蒸し物
10.その他
11.まとめ
12.最後に
,
13.味付け一覧表
付録
☆マニュアルのところどころに、 |
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※ このマニュアルには、料理の画像(写真)を載せておりません。 |
料理DVD 合計4枚
トータル 4時間50分 収録
ここでしか手に入らない、特別な料理DVDです。(^^!
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1.魚の部位の説明 ・・・ 鯛を使用
2.刺身(造り) ・・・ タイ・マグロを使用
3.焼物(あんかけ) ・・・タイの切り身、シメジ、エノキ、三つ葉を使用
4.てんぷら ・・・エビ、イワシ、タイ、シイタケ、シシトウを使用
5.あら炊き ・・・タイの頭(アラ)、ゴボウを使用
6.魚の煮付け ・・・ガシラメバル、シイタケ、シシトウを使用
7.包丁 |
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※ DVDは、料理マニュアルを元に作成してありますので、
DVDをご覧頂く順番は、特に決まっていませんが、
※ 正直、料理を活字だけで理解することは、むずかしいです。
※ DVDは、何度でも繰り返し、ご覧になれます。
※ 撮影は、設備の整った業務用ではなく、普通の家・民家?の台所(キッチン)で行いました。
正直、あまりいい環境ではありません。(^^ゞ
確かに、設備・スペース等が整っているのは違いますからね。
※ カメラの位置にも、こだわりまして、主に、右側後方(真後ろ)から撮影しています。
※ 撮影は、プロのカメラマンでなく、3脚を使用し、つつしん自身が行いました。
内容の方は、ポイントをしっかりと抑えています。 ↑クリックすると、別ウィンドウが開きます。
もしくは、 画面をクリックすると再生されます。
料理DVDの撮影風景
Web視聴のため、画質を落としてあります。
実際のDVDの画面には、文字(タイトル・ URL)は、表示されていません。 |
DVDを、オリジナルのケースに収納してお届けいたします。
1つのケースにDVDが2枚収納され、使い勝手がよく、
丈夫なトールケースなので、保存にも適しています。
最新の情報をお伝えするニュースレター「はうおり通信」を、メールにてお届けいたします。
お申込者限定のサービスです。
正直、メールサポートは、不要かもしれません。
というのは、料理講座のマニュアルやDVDで、しっかりと説明しておりますので。^^
(実際に、質問メールより、感想などのメールの方が圧倒的に多いというのが、現状です。)
ですが、
人によって気になる部分や、わからない部分、理解しにくい部分など、それぞれだと思っています。
状況によっては、モヤモヤすることがあるかもしれません。
そんな時のために、メールサポートを活用していただければと思って、
特典としてメールサポートをつけております。
このメールサポートは、つつしん本人のみが、お受けしていますので、
是非、ご活用ください。
PDFファイル A4 159ページ
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PDFファイル(電子ファイル)には、いくつかのメリットがあります。
・ハイパーリンクにより、クリックにてWebページ・PDFページ内の移動が容易。 このようなことで、PDFという電子ファイルでも提供させて頂いております。
PDFファイルですと、マニュアルの内容に更新・変更があった場合に、簡単に届けることができます。
あと、個人的には、しおり機能が気に入っております。
また、PDFとDVDによる低価格パッケージ
※ 「PDFについて」 は、こちらから
(新しいウィンドーが開きます) |
※ 「ご注文後の流れ」 は、こちらから
(新しいウィンドーが開きます)
発送・お届けまでの目安
在庫切れの場合 → 1〜2週間 (お申込順より順次発送) ※発送後の到着までの日数は、お住まいの地域や配達状況により、変わってきます。 在庫状況の表示下記のお申込ボタンの下に、赤色の文字で表示しています。 ※在庫状況は、更新のタイミングにより、表示と異なってくる場合も ございますが、どうぞそのところご了承くださいますようお願い申し上げます。 |
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料理DVD&マニュアル講座 「フルコース」
★ 豪華バインダーマニュアル
159ページ(A4用紙80枚) ★ DVD 4枚 ★ PDFマニュアル (159ページ) <特典> ・特製専用ケース ・ニュースレター ・メールサポート 特別価格(送料・税込み)
・ ↓ どちらかをお選びください。 ↓
◆在庫状況 : ○ 在庫有り
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料理DVD&マニュアル講座 「ダウンロード版」
★ PDFマニュアル (159ページ)
★ DVD 4枚 <特典> ・特製専用ケース ・ニュースレター PDF特別価格(送料・税込み)
・ ↓ どちらかをお選びください。 ↓
◆在庫状況 : ○ 在庫有り
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両フォームはSSLと呼ばれる暗号通信技術により保護されます。
情報(ご記入内容)は暗号化されて送信されますので、
第三者に個人情報を読み取られることはありません。
特定商取引法に基づく表記
(新しいウィンドーが開きます。)
ここでは、実際に頂いたお客様の声を一部紹介いたします。
≪マニュアル≫
この料理法を知ってから、料理の幅がぐ〜んと広がりました。
正直、私自身魚料理に対して、コンプレックスのようなものを持っていましたが、それが解消されました。
魚の煮付けは、難しいと思い込んいたのですが、
この方法でするようになってから、みんなにおいしいとほめられるようになり、自信がつきました。
子供も魚が大好きなので、本当に重宝しています。
≪DVD≫
マニュアルでピンとこなかった包丁のとぎ方など、
あまりやった事がなかったので、読むだけではわかりにくかった所が、動画でみるとよく分かりました。
普通に生活していて、包丁のとぎ方など、教わった事がなかったので、勉強になりました。
煮付けなどでも、しょうゆを入れるタイミングなどリアルに分かるので、DVDはGOODです。
天ぷらなども、カリッとあげれるようになり、家族にも好評です。
これからも、幸せな家族を築いていく為に、毎日の料理、頑張っていきたいと思います。
ありがとうございました。
新しいことを広めるのは大変だと思いますが、たくさんの方に知ってもらい、
たくさんの方に幸せのおすそ分けができるよう頑張って下さい。
PS: トーク、おもしろかったというか、良かったです。
全然、GOODでしたよ。
本日、DVD 届きました。迅速な対応 あらためて感謝いたします。
さっそく見てみた感想ですが(アラ炊きのところ)、調理画面をそのまま録画
しているので、調理にかかる時間を体感できました。
途中の解説もわかりやすかったです。
PDF テキストも、文字の大きさ・太さ、色使い、行間隔等 読みやすく、
作りたいという意欲を起こさせるに十分な内容になっていると思います。
【 数日後 】
下準備・調味料の割合など、基本の部分は共通したところがあるというところを、
材料を変えながら少しずつ試しています。
もうひとつ共感した部分は、プロは包丁さばきが違う(特に和食)という
ところです。
素早く・美しい技も見て楽しむにはいいものですが、
初心者にはDVDで丁寧に説明されているのが勉強になりました。
早速、マニュアルをSaveして読んでおります。とても、判りやすくオイ オイ本当にイイのかい?プロのコツ全部教えちゃって......なんて思うくら いでした。
それと、最初、文字だけのマニュアル163ページとありましたので、開けてみる前は腰が引けていたのですが、実際に開いて見ると簡潔明瞭、本当にエッセンスだけで実に判りやすく、読みやすい。
アレヨアレヨとページがはかどって、気がついたら読了。
やっぱり、読みやすいってのは大事ですね。
冒頭に、最初はサッと流して、2度目にじっくり・・・なんて書いてあったけど、これなら3度か4度はいけます。
それに、最後に一つだけの調味料で味を決める...というのは本当に感心し
ました。私は、アッ醤油入れすぎ、それ水だ、砂糖だ。ワッ又入れすぎた。
などと繰り返しているうちにとんでもないほどの量になってしまうのが常で
した。
しかし、これで万事めでたし。解決です。
ホントにありがとうございました。
魚屋さんの右後方からその仕事ぶりを見てみたいと、長い間思い続けていました。
ようやく出会えたという感じで、大変喜んでいます。
vol.2「刺身(お造り)」と、vol.6「包丁」は知人たちにも好評です。
折りしも、DVD購入後、週末ごとに魚を提供してくれる友人に巡り会いました。
チダイを専門に追いかけているかたですが、アジやサバ、トビウオと、その日に釣れた獲物を
惜しげもなく分けていただいています。
沖が荒れた日は湾内の魚、またある時は鮎などの川魚までいただき、
DVDを見ながら、毎週末を楽しんでいます。
魚の料理に興味があってインターネットでいろいろさがしていると
”はうおり”さんのホームページにたどり着きました。
なかなか料理の動画にであうことがなかったので思い切って購入しました。
中身を見てみると思ってたより映像が素人っぽかったのが面白かったです。
しかしながら、料理に関しては勉強になることがたくさんあったので
購入したかいがあったと思っています。
今度 転職して飲食店で働くことになりました。
そういう意味でも今回のDVDはとても役に立ちました。
”蒸し物、酢の物、デザートも欲しいなぁ”などと個人的に思っていますw
魚料理は、なんか難しいイメージがあるけど、こまかく説明されてて、わかりやすいと思う。
いろんな魚があって、どうやって料理したらいいかわからんから、いつも焼くだけで、他は、
ばあちゃん&お姉ちゃんに、おまかせやったけど、このマニュアルをみて、チャレンジしてみま〜〜す。
私の初めての料理の本ができました。
DVDも、ひとつひとつこまかく説明してくれてるから、すごいわかりやすいと思う。
大事につかいまーす。 ありがとう。
先日「大根のかつらむき」の件でメールした Y.M です。
おかげさまで実技試験は(10分間で1メートルかつらむきする)、
なんとか合格しました!
練習していてもうまくできる日とできない日があって、
あまり自信がなかったのですが...DVD購入して良かったです。
包丁の研ぎ方も参考になりました。
またわからないことが出てきたら、メールさせていただきます。
本当にありがとうございました。
このマニュアルが届いて、かなりの量だし、まぁ3日ぐらいかけて、
ゆっくり、じっくり読んでいこうと思ったけど、読んでいるうちに、おもしろくなってきて、
いっきに読み上げちゃいました。
私の中で最初は、「料理本」っていうイメージだったけど、思ったよりすごく読みやすい!!
多分、話し口調で書いてくれているからもあるし、堅苦しくないのがいい!!
読む側にとっては、とっつきやすいというのは、すごくありがたいし、
すーっと頭に入ってくる。
最近、私も焼き物とか煮付けとかに挑戦してるけど、何か足らんのよ???
まぁ、煮付けといえば煮つけやねんけど・・・。
でも、このレシピを見て、解明した!!
こういう基本的なことって、結構知らんかったり、気にしてなかったりするけど、
実践で体験した人だからこそわかることは、私達素人にはすごく役立ちます。
これは、本当にお世辞ではなく、思っていた以上によく出来てると思う。
これに出会った人は、
そんじょそこらの料理本よりすごく大事な一生の本になると思う。
がんばってください。
そして、本当にありがとう。
予想以上に長〜いページになってしまいましたが、
最後まで、読んでくださって、本当にありがとうございます。
もし、教材について、何かわからないことや疑問点などありましたら、お気軽にお知らせくださいませ。 >> こちらから
この度は、貴重なお時間を費やして頂き、ありがとうございました。
また、どこかでお会いできる日を、楽しみにしています。
この講座の内容は、賞味期限がなく、一生役に立つものです。
なぜなら、時が流れても、基本は大きく変わることがないからです。
ということもあり、
想いを込めて作ったので、作者としては、ず〜っと、提供していければと望んではいます。
ですが、
先に申込みされた方へのサポートとの関係上、いつまでご提供できるかどうかわからないのが正直なところです。
というのも、この料理講座のサポートは、つつしん本人のみが行なっていますので、
万が一、運営に支障をきたすことになれば、サポート等を最優先することになります。
そして、お申し込みの停止や休止、もしくは、サービスの変更をするという対応をとらざるをえなくなります。
もちろん、できるかぎり継続できるよう、最善は尽くしますが。
というわけで、この料理講座は、
いつまでも、提供し続けていくということを保障できません。
ですので、
もし、あなたがこの講座を必要性と感じるなら、今のうちに申込みしておいてくださいませ。
状況が変わってからは、どうすることもできませんので。
逆に、
必要でないと感じたのなら、貴重な時間とお金を無駄にしてしまいますので、
レシピ本や料理サイト、または、料理教室や料理学校、もしくは仕事を通じて学んでいかれることをお勧めします。
この料理講座には、私の経験のみならず、私と接してきた方々の経験も含まれています。
私が独学だけで、情報として学んできたことではないんですね。
自分自身の実践と、先輩の方々の今までに経験してきた知恵が含まれています。
なので、それらを合わて年数にしてみると膨大なものになるんです。
しかもこの業界は、あまり「人には教えない!」という面もあり、それなりに知識を吸収するのには、時間と労力が伴います。
少しでも、この業界を経験された方なら、「うん。うん。そうなんだよね〜」と、うなずかれているかもしれません。
そのような知識を、時間と労力なしに得ることができる機会が、
今あなたの前にあります。
例えば、
あなた自身が、ネットや本などで情報を収集、そしてそれを実際に試してみようとします。
その時の『時給』を1000円としましょうか。
それで、1日5時間を費やすとすると、
1日で、 5,000円
2日で、 10,000円・・・
7日では、 35,000円・・・
10日では、 50,000円・・・
1ヵ月後では、150,000円・・・
半年後では、 900,000円・・・
1年後では、1,800,000円・・・(^^;
しかも、それだけ時間を費やしたとして、一体どれだけの成果を得ることができるでしょう?
実際にやってみればわかると思いますが、
思うように必要な情報とは出会えなかったり、まとまりのない情報ばかりで余計に混乱してしまうかもしれませんよね。
時間にもコストがかかっているという見方も、一つの考え方です。
正直なところ、
7日間では決して得ることができない内容が、この料理講座には含まれています。
それは、先程も言いましたが、
情報として学んだものではなく、私の経験や、いろいろな方々の知識・経験が含まれているからです。
と、まぁ、
追伸といいながら、ついつい長々と話してしまいましたが、(^^ゞ
私の言葉だけを鵜呑みにせず、最後は、あなたの感性で決めてください。
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